クラブ・同好会の紹介
HOME > クラブ・同好会の紹介
同好会の紹介
和太鼓部

 部の発足は1997年(平成9年4月)当クラブの姉妹クラブである台中西南ロータリークラブへの訪問のとき、台中市で演奏したのが始まりです。現在は当時のメンバーを含め13名で活動しています。練習は月1回程度で、本番が近づくと多くなります。出演先は、継続しているのが四天王寺悲田院の老人ホームでの虫歯予防デー演芸会であり、最近では府の肢体不自由者協会のクリスマス会や他のロータリークラブの記念式典等にも出演しています。
 日本古来の和太鼓を通して、心と身体を鍛え、わがクラブの存在を鼓吹し、貢献することを目的としています。皆様、宜しくお願いします。



写真同好会

 2009年5月に発足した新しい同好会です。写真好きの当クラブの会員及びその家族、そして会員との繋がりのある方で構成されています。初心者からベテランまで、そしてアナログからデジタルまで、カメラと写真を愛する仲間が趣味を通して親睦をはかるのが目的です。


俳句同好会

 俳句誌「雨月」の主催の大縞敦子先生よりご指導を願っており毎月第3木曜日に句会を開催しております。先生は、「雨月」に所属されている辰巳あした先生(俳優の辰巳琢郎さんの御母堂)を迎え、和気藹藹の中で作句に励んでおります。
 「雨月」は高浜虚子に終生師事し大正末期から関西俳壇の指導者として活動した大橋櫻坡子が昭和24年に創刊した俳句誌である。現在はその長女大橋敦子が主宰を務め、関西を中心に全国的に同人誌友を有しております。


>ページトップへ

委員会活動報告週報