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会長挨拶
会長 西野 文秀

会長 西野 文秀

 歴史と伝統のある、大阪難波ロータリークラブの会長の大役を仰せつかり、身の引き締まる思いであります。
2017年新たに採択された、今後の組織の指針となる新しいロータリーのビジョン声明は“私たち、ロータリアンは、世界で地域社会でそして自分自身の中で持続可能な良い変化を生むために人々が手を取り合って行動する世界を目指していく”
この基本理念の基で、理事・役員・会員の皆様と共に手を取り合って、運営に努力する所存でございます。
ご協力の程よろしくお願い致します。
本年度R1会長‘マーク・ダニエル・マローニー氏’のビジョンは“手を取り合って、良い変化を生む為に行動する”
2660地区 四宮孝郎ガバナー地区方針として stand by you ?あなたと共に
“常に相手の目線に立って、ロータリー活動する相手に寄り添い・奉仕の喜び、新しい友人ができた喜びを分かち合う”
これらの方針を確認し、今年度の大阪難波ロータリークラブの方針として
 1.楽しい例会づくり
 2.奉仕活動の充実
 3.会員増強と退会防止
 4.会員皆様との親睦
ロータリーの基本である
 奉仕と親睦=超我の奉仕“最もよく奉仕する者、最も多く報いられる”
の理念の基、全体野球でクラブ運営を皆様と共に頑張って行きたく思います。

何卒、会員皆様の積極的なご参加とご協力をお願い申し上げ私のご挨拶とさせていただきます。

幹事挨拶
幹事 立花 英司

幹事 立花 英司

 この度、2019〜2020年度、大阪難波ロータリークラブの幹事を仰せつかりました立花英司で御座います。
2012年4月に、入会をさせて頂いて7年が経ちましたが、いまだ浅学非才の身であり、何かにつけて甘えっぱなしの7年間でございましたので、本年度は西野会長のもと、理事、役員、各委員長の皆様の力をお借りして、少しでもお返しさせて頂きたいと思っております。
大阪難波ロータリークラブは常に活気があり、歴史があるクラブですが、平成から令和に変わった初年度で、時代の変化も激しく変革を求められている中で、幹事という大役を仰せつかりまして、身の引き締まる思いがしております。
本年度、西野会長が掲げられた『楽しく魅力のあるロータリークラブ』この方針を、自分自身理解し、会員の皆様に喜んでいただける様に微力ではございますが、この一年間全力で努力させて頂きたいと思っております。
皆様のあたたかいご支援、ご協力をお願い致しまして、ご挨拶とさせて頂きます。

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